北海道で唯一!医師も推奨する!
「自律神経」の乱れを整え、不調・慢性症状を改善

どこに行っても治らない方の為の「最後の砦」

自律神経失調症

  • 自分でもどうして身体が不調なのかがわからない
  • 情緒不安定・イライラ・抑うつ気分になりやすい
  • 急な動悸やめまい、立ちくらみなどがある
  • 色々な症状が重なって起こる
  • 医師に自律神経失調症と診断された

あなたはこんな不安や疑問を抱えていませんか?
もし1つでもあてはまるようなら、その問題を解決する方法があります。

院長 荒井 隆秀

ある日突然理由も解らないまま、めまいやふらつきに襲われ病院に駆け込む方は多いようです。実は、私自身もプロフィールに書いてあるように突然めまいで歩くことが出来なくなり、あちこちの病院をさまよいました。

脳外科でのMRI検査、内科での血液検査、耳鼻科、心療内科…。どこにいっても問題は見当たらず、ひと安心はしたものの処方された薬ではいっこうに改善せず、先の見えない不安に包まれる毎日でした。

つまり、めまい・ふらつき・血が引くような感じなどに対して薬を処方されるだけで、これといった治療はされていないのです。あなたも今現在、同じ経験をしているかもしれません。

そして薬などを使い続けることでは、根本的な解決につながらないこともお分かりなのではないでしょうか。

当院を訪れる多くの方が、なぜ「薬」を手放すことが出来たのか?

実際に来院された患者様の声をご覧ください

札幌市・30代女性「2年間睡眠剤や精神安定剤を服用していました」

札幌市・M.Tさん・30代女性
札幌市・M.Tさん・30代女性

私は頭痛、不眠、同期などの症状でこちらの整体院に来ました。こちらに来るまでにいくつかの病院やカイロ、カウンセリング、鍼灸などにも行っていましたが、なかなか症状は改善されず、約2年間、不眠のための睡眠薬や精神安定のための薬を服用していました。

そんな中、荒井先生のプロフィールをサイトで拝見して、私の症状もこちらなら改善するのでは、と思い、サイトを見てすぐに予約しました。

初回は緊張しましたが、私の様子を診ていただいた後、間隔をあけずに集中して調整を重ねることで1ヶ月から1ヶ月半程度で良くなるのでは、という話でした。初めのうちはその意味がわかりませんでしたが、調整を重ねていくうちに日に日に体が変わっていくのを感じることが出来ました。

また、体と共に心も変わっていくのを感じることができました。言われたスケジュールで6回の施術をうけて、本当に1ヶ月ほどで、毎日、欠かさずに服用していた薬が必要なくなり、また仕事も休まず働けるようになりました。元気になって本当に感謝しております。ありがとうございました。

肩こり・頭痛でお悩みなら札幌で人気No.1!「肩こり・腰痛回復センター」感想
※個人の感想で成果を保証するものではありません。

札幌市・40代女性「病院や整体をはしごしていました」

札幌市 T.Sさん 40代女性

たくさんの整体やはりに行っても、その場限りで次の日になったら元の体調に戻っていたので、とにかく良くなりたくて、絶対に良くなると信じて来院しました。…

先生が私と同じような症状に悩まれていたとのことで、説明にも説得力がありました。先が見えない時期にもはげましてくれたりして、心強かったです。アドバイスもたくさんいただけました。

肩こり・頭痛でお悩みなら札幌で人気No.1!「肩こり・腰痛回復センター」感想
※個人の感想で成果を保証するものではありません。

札幌市・60代男性「薬物以外に治療する方法を探した」

札幌市 60代男性

<症状>

7/23 動悸(地下鉄)
7/24 精神科受診:抗不安剤処方(頓服)
8/8 不安定:抗不安剤服用
8/9 動悸(地下鉄):抗不安剤服用
8/10 疲労感:抗不安剤服用
8/11 背中の張り:抗不安剤服用
8/12 動悸(地下鉄):抗不安剤服用
8/13 背中の張り:抗不安剤服用、不安定:抗不安剤服用
8/14 不安定:抗不安剤服用
8/15 背中の張り:抗不安剤服用
8/16 ほてり:抗不安剤服用、頭痛:抗不安剤服用
8/16 精神科受診:抗不安剤処方(朝夕1錠28日分)
8/18 ほてり

<参考>

2010/4~2016/12 精神科通院 抗うつ剤・抗不安剤

7月下旬、地下内で動悸が始まり、JR車内でも動悸が治まらなかったので、発車前に下車しました。自律神経失調症は以前にもなったことがあったので、翌日精神科を受診し、抗不安剤を処方されました。

それから半月ほどは、症状は出なかったので、一時的なものかと思っていました。8月上旬から毎日1~2回、自律神経失調症の様々な症状が出るようになり(動悸、疲労感、ほてり、背中の張り、頭痛)、その度に抗不安剤を服用していました。

以前、自律神経失調症になったときは、抗うつ剤で症状が治ったので、精神科の医師に相談したところ、以前に服用していた抗うつ剤は減量するときに離脱症状が出るため、服用期間が長くなってしまうことから、抗不安剤を1月分処方されました。

薬物以外に治療する方法を探したところ、肩こり・腰痛回復センターのホームページに、自律神経失調症を治療していたので、治療を受けることにしました。

肩こり・腰痛回復センターに電話し、その日の午後から治療を受けることになりました。その後週2回の治療を受けたのですが、症状は毎日1回~2回出ていました。

治療9回目後に、症状のない日が出るようになりました。治療17回目の翌日、地下鉄ホームで動悸が始まったので、抗不安剤を服用しようとしたところ、飲まなくても良いのではないかという気持ちになって、そのまま乗車するとそのうち動悸が治ってきました。

結果として、それ以降、症状が出なくなりました。治療も、週2回から週1回になり、3週間に1回になりました。治療間隔が空くにつれて、治療後の怠さも少なくなり、体も動くようになりました。

肩こり・頭痛でお悩みなら札幌で人気No.1!「肩こり・腰痛回復センター」感想
※個人の感想で成果を保証するものではありません。

「カラダが何となく重だるく疲れが取れない…」
「仕事が全然うまく行かない…」
日曜の夜に「明日を思うととてつもなく暗い気分になる…」

これも明らかにカラダからの警告です。
自律神経が乱れてしまっています。

私たちは自分で気づかないくらい、はるかに弱いのです。

無意識のうちに力が入った生活

長時間のデスクワーク、気温差や長時間の同じ姿勢、怒りや不安といったストレスが続くとそれだけ無意識のうちにカラダに力が入ってしまいます。

もしあなたが「私はストレスなんてない」と思っていても、それはあなたがストレスに気づいていないだけです。

このように身体に力が入ると、全身が硬くなってあなたの身体に本来備わっている自然以下らが治癒力や免疫力(病気に対抗する力)が低下し、めまいやふらつきといった様々な不調を招きます。

そこで本来持っている力を邪魔しているものを、張ってしまっている筋肉をゆるめながら身体全体のバランスを整えることで取り去ります。

思い浮かべてみてください。

毎日めまいやふらつき、血のひくような感じで先行きが見えない不安から解放されたあなたは、仕事場での躍動感が戻り、薬がなくてもみんなと食事に出かける元気も湧いてくるでしょう。

もうガマンしなくて大丈夫です。
肩こり・腰痛回復センターの治療を受けて、素敵な笑顔を取り戻してください。

自立神経失調症とは

主にストレスなどが原因となって交感神経と副交感神経の切り替えのバランスがうまくいかなくなり、心身に不調が現れる病気です。身体の不調を訴えて血液検査などをしても特別な異常が見つからず、疲れのせいにされてしまったり、「仮病」だと誤解されてしまうことで、うつ病の悪循環に陥ってしまうこともあります。

自律神経失調症の症状

症状は人によって異なり、症状が1つだけの場合や複数ある場合もあります。また、その時の体調によって、現れる症状が変化したりすることもあります。

身体がふらつく

まるで雲の上を歩いているようなふぁふぁした感じや、立った時に不安定な感じがします。

めまいがする

ぐるぐる回る回転性のめまいに、耳鳴りや難聴を伴うこともあります。耳鼻科で検査を受けても原因がはっきりわからず、メニエール症候群と診断されることもあります。

精神症状が出る

不安感、イライラ、怒りっぽい、やる気が出ない、意欲・集中力が続かない、わけもなく悲しくなったり寂しくなったり…精神的に不安定になります。

不眠症になる

疲れきっている時やよほどリラックスしている時以外はなかなか寝付かれず、睡眠剤も効果が無い場合があります。途中目が覚めて眠れなくなったり、しっかり寝ても寝た気がしないといったケースもありますが、自律神経失調症による不眠は寝つきが悪い入眠障害が多いようです。

その他にも、微熱が続いたり、肩こりがひどくなったり、頭痛が出たり、異常に汗をかいたり、動悸・息切れがしたり、呼吸が苦しくなったり…と様々な症状があります。症状が1つだけということの方が少なく、一人でいくつもの症状を抱えて苦しまれているケースが多いです。

また、病院で検査をしても何の異常もないということも多いようです。 では、どこも悪くないのでしょうか?いえ、そうではありません。

当院では「気」の異常を考えます。「血液」「水分」は人にとって不可欠であることはご承知のとおりですが、

その血液、水分を身体全体に循環させているのは「気」だということはあまり知られていません(免疫機能もこの「気」の作用に当たります)。

この「気」のほかに、「血」「水」の異常、陰陽のバランスの異常によって身体の不調は生じます。
西洋医学的な治療としては、自律神経失調調整薬と安定剤がありますが、当院の療法では身体の中を循環する「気」「水」「血」の流れの滞りに注目し、それらの循環を促していく施術を行っております。

「自律神経失調症」と診断されたけど、なかなか症状に変化がない方は、一度ご相談ください。

関連記事

関連記事一覧へ